|
近年、大型地震が頻発しています。「新潟県中越沖地震」などの実情をご覧になり、ガラスが
ある意味「身近にある危険な要因」と感じられた方もいらっしゃると思います。
さらに、現実味を帯びてまいりました「宮城県沖地震=大規模地震」等
東北地方中心部の地震につきましては、地震調査研究推進本部から
今度30年以内に99%、10年以内でも60%程度の確立で発生すると発表されています。
また、最近懸念されるのは「風災害(竜巻(トルネード)など)における飛翔物による窓ガラスの
破損」などです。 公共施設・教育機関(保育園・幼稚園・小中学校等)や店舗(コンビニエンスストア)および 住宅等での災害時対策として「窓用フィルム」の施工実績が確実に増えています。 
「多機能フィルムはガラスの飛散、破片の落下を防止します」 飛散防止フィルムのご紹介はコチラ。メーカーHPもご覧下さい。 ピュアリフレ・マルチレイヤー「ナノ」 スーパーレイヤーも合わせてご覧下さい。
お問い合わせ・ご相談はお気軽にお申し付け下さい。
〒981-3214 宮城県仙台市泉区館6−9−7
TEL:022-379-3475 FAX:022-379-3983

|