|
昨年度の全国の窃盗の発生件数は205,776件にも達しています。
発生場所としては「住宅」が最も多く、60.0%を占めます。
(内、一戸建て:35.6%、マンション等共同住宅:24.4%)
|
特に懸念されるのはカラダに危険を及ぼす「侵入強盗」です。
平成10年度と比較しますと認知件数は約1.5倍(1,896件)にもなっています。
また、潜在的には「ストーカー」などによる被害も懸念されます。 対策としては、まずは「侵入されにくい」住宅への対応が必要です。 |
「侵入者」は
人目を嫌います。 |
この「窓用フィルム」を貼るだけで室内にたやすく侵入させないという、大きな効果があります。 侵入に「5分」以上かかると69%、「10分以上」かかると92%が 侵入をあきらめます。 大きな防犯効果と侵入遅延に繋がります。
【侵入盗の発生状況:平成19年度・警視庁資料】
|
空き巣(侵入窃盗)の侵入手段 総合 |
|

|
| 一戸建て住宅の侵入手段 |
マンション等共同住宅の侵入手段 |
| 1位 |
ガラス破り |
44.4% |
1位 |
ガラス破り |
41.6% |
| 2位 |
無施錠 |
36.7% |
2位 |
無施錠 |
24.1% |
| 3位 |
その他破壊 |
3.4% |
3位 |
ピッキング等 |
17.4% |
侵入遅延 |
多機能フィルムを貼ると、ガラスを破壊する時間が長くなり、また、
破壊する際に騒音が発生する等、ガラス破りによる侵入が難しくなります。
 |
フィルム効果で、ガラス自体に穴が開きにくい、飛び散らない
〔こじ破り〕 〔打ち破り〕
〔焼き破り〕に対し、
貫通に要する時間を長引かせることが可能です! |
尚且つ、フィルムを貼ることにより、周辺への警戒心を誘発するため、
空き巣を退散させる可能性が高くなります。
通常の窓用フィルムは15年以上の耐久性を有します。
お問い合わせ・ご相談はお気軽にお申し付け下さい。
〒981-3214 宮城県仙台市泉区館6−9−7
TEL:022-379-3475 FAX:022-379-3983
|